先輩の代理で初老の官能小説家の担当を任された新人女性編集者。
初めて小説家の家に訪問し、挨拶を済ませたのだが、いきなり先生は外出。
そこでひとりになり、置いてあった原稿を読み進めているうちに経験したことがないような興奮に襲われた。
左手は知らずのうちにスカートの中へ…。
彼女が帰った後に隠しカメラを確認する小説家。
彼は彼女がそうなる事を確信していたのだった…。
4人の美人編集者が小説家の餌食に!
お楽しみください。
2022/11/20
4時間1分
NACX-110
javy.jp
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