#とびっこさんぽ
僕の彼女は金髪メッシュで、イケイケの黒GAL。
久しぶりに会ってのデートに、人前でも抱きついて喜ぶオープンな性格だ。
「ねえ、お腹すいたぁ!
ハンバーグ食べたい。
」
「じゃあこれ着けて。
」
とびっこを出して触らせる。
「何これ、ガチャガチャで取ったたの?
」
スイッチを入れると大声で驚く彼女。
「今日は、これ挿れてデートしよう。
」
「やだ!
そんなHなことヤダ!
」
マンションの非常階段に連れ込み、嫌がる彼女のパンティーの中にとびっこを押し込む。
「あうっ、ホントにイヤなんだけど。
」
スイッチをいれると、脚をガクガクさせて踏ん張る彼女。
突然、階段下のドアが開き、人が出てきたので猛ダッシュで逃げる。
「もう、だから言ったじゃん!
」
とびっこのスイッチが入りっぱなしで、思うように逃げられない彼女を放置して逃げる。
股間を押えながら変な動きで追いかけてくる彼女。
「ヤバイ!
気持ちいいとこ当たって、歩くたんびイキそうになる。
」
「イっちゃえばいいじゃん。
今日一日、これで行くよ。
」
動きを強くすると腕にしがみついて悶えている。
「イクまで止めないよ。
」
彼女を支えて人通りを歩く、ただでさえ目立つのにビクビクと変な動きをしている。
「めっちゃ見られてるよぉ。
」
動きを最強にして放置して前を歩く、必死になってついてくるが、ついに座り込んでイってしまう。
スイッチを切ると、素になってキョトンとしている彼女。
「じゃあ、ごはん食べに行こう。
」
「ごはんじゃなくて、もっとしたいっ!
」
近くのビルの階段にもぐり込んで濃厚なキスをお見舞いする。
勿論、とびっこはONのままだ。
パンティーの上からとびっこを押し付けると、股を拡げガクガクしながら感じている。
「こんなところで、興奮しちゃう。
」
水着のような花柄のブラの上から、日サロ焼けした張りのある大きなオッパイを揉みまくる。
「じらさないで、おかしくなっちゃう。
」
「人が来るから、声出しちゃダメだよ。
」
ブラをずらして生チクビを指でもてあそぶと、口を手でふさいで悶えまくる可愛い彼女。
壁に腕を押さえつけとびっこを強くすると、脚を閉じたり開いたり、ガクガクしながら腰をくねらせている。
「やばい、イクッ!
」
イった彼女の乳首を舐めまくり、マン汁だらけのとびっこを乳首にあてて責める。
パンティーをずらして濡れ濡れマ●コを舐めまくり、指マ●コをするとグチョグチョと音をたててオシッコ混じりの愛液があふれ出す。
壁に手をつかせ、突き出した生お尻に顔をうずめ、アナルとマ●コを激舐めクンニ。
とびっこをマ●コの中に戻してチ●ポを差し出すと、超~気持ちいい激舐めフェラチオをしてくる。
バイブの振動で身体をビクビクさせて口を動かす彼女の頭を押えて、腰を振り動かしクチマ●コ。
気持ちよくなってきたので、喉奥に突き刺しイラマチオを何度も続ける。
マ●コに指を突っ込み、とびっこを奥に押し込んでGスポットを刺激しながら動かす。
「あう~、だめぇ…。
」
大股を開いてカクカクと悶え、マ●コはグチョグチョと音をたててお漏らしをしてしまう。
お尻を突き出させ、バックからニュルまんにチ●ポをゆっくりと挿入。
「声出しちゃダメだよ。
」
ピクピクと痙攣するお尻。
ずぶずぶと腰を振り動かし、獣の様に激しくガン突きしまくる。
彼女は手で口をふさいであえぎ、突かれるがままイキまくる。
壁に立たせて、脚を抱えて対面立位セックス、濃厚キスをしながらガンガン突き動かすと、抱えた脚をピンと伸ばしてイってしまう。
近くにいる人の気配を警戒しながら階段に座り、背面座位セックスで黒尻をガンガン突きまくる。
対面座位セックスから、人んちの階段で大胆にも騎乗位セックスに切り替える。
彼女のお尻を手で持ち上げ、下からガンガン突きまくり、イキあえぐマ●コに野外中出し射精。
チ●ポを抜くと立つ彼女のマ●コから精子がしたたり落ちる。
「早く、服着て行こう!
」
「気持ちよっかた◆興奮しちゃった。
」
階段を汚したまま僕らは逃げるように立ち去った。
「蘭華#似」
javy.jp
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