飲料に薬を仕込む俺。
その飲料のアンケート調査という名目で、街中で女の子に声をかけていく。
横断歩道を渡ってきたムッチリ体型の彼女に声をかける。
不審がっている様子だが、強引に話を進めていく。
時間は取らせない、謝礼が出る、といったことを話すと、わりとあっさりと承諾する彼女。
愛想も良くて、性格も良さそうだ。
事務所までついてきた彼女に新商品と称する飲料の説明を行ない、アンケートへの記入を促す。
そこで俺は一旦退室する。
早速、試飲しながらアンケートを記入していく彼女。
しばらくすると、あくびをし、ウトウトし始める。
襲ってきた睡魔と戦っていた彼女だったが、ついにバタッと気絶するかのように眠ってしまった。
「アンケート書けましたか?
」
時を見計らって声をかける俺。
しかし完全に無反応だ。
体をゆすっても、まったく起きる気配がない。
薬の効能により、どうやら熟睡させることに成功したようだ。
首筋から腕を撫でたり、ミニスカートをめくったり、外して置いてあったマスクや髪の毛匂いも嗅いでいく。
服の上からのオッパイ揉み。
モチっとした肉感が伝わってくる。
もちろん反応は見せず、嗅ぎたい放題、触り放題だ。
彼女を抱えて、別室へと移動する。
ソファーに横たわって寝かされる彼女。
ミニスカートから伸びる太ももが健康的で美味しそうだ。
軽く口を開けている寝顔も可愛らしい。
俺は再び、彼女の身体を撫でまわしていく。
服の上からでも大きいとわかるオッパイは、やはり触り心地も抜群だ。
衣服のボタンが外され、薄い紫色のブラジャーが露わになった彼女。
ふくよかなオッパイの谷間が眩いばかりだ。
ブラジャーがめくられると、乳首も露わに…。
いじくられると、寝ているのに硬く尖ってきて、身体の方は反応を示している様子。
吐息も伝わってくる。
いじるだけでは飽き足らず、チュパチュパと音を立てての乳首舐めも敢行。
たっぷりと乳首を味わった後は、下半身を横に向けてスカートをめくり、今度はお尻を触っていく。
お尻の肉付きも良くて、触り甲斐のある逸品だ。
パンティの上からの尻穴周辺を触ったりと、本当にやりたい放題だ。
興奮が高まってくると、M字に開脚させて股間を覗き込んだり、マ○コの穴の筋を撫でたりと、行為がどんどんエスカレートしていく。
そしてパンティをずらして、マ○コの穴を露出させ、陰唇を開いて直に穴の中を覗き込む。
それだけでなく、クリトリスへの刺激も加えて、なかなかの執拗な責めだ。
しかし昏●状態は続いている。
俺はハイヒールを脱がし、パンティも一気に脱がした。
目の前に現れたのはパイパンマ○コ。
大きく股を開いて、まじまじと股間を鑑賞する。
無毛の恥丘、キレイなスジのマ○コの穴、ほくろも確認できる。
もちろんアナルも丸見えだ。
剥き出しになった股間をいじくられる彼女。
ベロベロと舌を遣ってのクンニもされている。
やはり寝ていても身体の方は反応していて、マン汁が溢れて、ヌルリと指を飲み込んでいてイヤラシイ。
マ○コの中への責めの後はキスしながらのクリトリス責め。
我慢できなくなった俺はチ○ポを出して、彼女の手を持っていって握らせる。
シコシコと彼女の手を使ってのシゴきは、やはり格別の感触だ。
柔らかい手の感触が素晴らしい。
さらなる刺激を求めて、彼女の口の中にチ○ポを突っ込んでいく。
舌の感触も気持ちいい。
そそり立つほど勃起したチ○ポ。
彼女のマ○コも濡れており、準備万端だ。
そしてズッポリとチ○ポを根元まで挿入し、ついにセックスが開始された。
正常位の体勢での腰ピストン。
アエギ声などはないが、生々しさを感じさせる。
かなりの激しい腰の出し入れが続いていく。
時折、キスも織り交ぜている。
体位を松葉崩しに変え、さらにズコズコ。
再び正常位に戻して腰を振り、バックにも体位変換する。
大きなお尻だ。
流れで寝バックの体位になり、抱きつきながらの交わりに移行。
なかなか野獣的な光景だ。
俺は強い快感を得ながら、彼女のマ○コを堪能。
思わず息が荒くなるが、発射を懸命に我慢して、寝バックから正常位に戻す。
そして振り絞ってチ○ポを突きまくった。
数分間、強い快感を得たが、さすがに我慢できずに彼女の太ももに上々の勢いでザーメンを発射した。
パイパンマ○コのすぐ横の太ももがザーメンで汚れている。
そのザーメンを素早く拭き取り、パンティも装着。
衣服の乱れも直されて元の格好に…。
そしてアンケートを記入していた部屋に戻される彼女。
「大丈夫ですか?
」
肩に触れながら、そう声をかける俺。
そこでようやく目を覚ます彼女。
「あっ、すいません!
」
「お疲れみたいですね。
大丈夫ですよ。
これ、謝礼のクオカードになります」
少し戸惑っている様子の彼女に謝礼を渡すと、丁重なお礼の言葉を残した。
「私、寝てました?
」
「すっかり熟睡されてたみたいで…」
まだボーっとしている感じで、事務所を後にした。
もちろんセックスを施された事実には、まったく気づいていないようだった。
こうして今回の昏●セックスは終了した。
「望月あやか#似」
javy.jp
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