悪の組織に捕らわれてしまったデイトナピンク(あなた)を助けるため果敢に戦うデイトナイエロー。
イエローはピンチになりながらも怪人を退けピンク(あなた)を助け出すことに成功する。
そして、基地へと戻ったピンク(あなた)は悪の組織の実験によって受けた体のダメージを癒やすため医務室にいた。
そこへピンク(あなた)を心配したイエローが現れると優しく介抱していく。
その時、イエローはある違和感に気付く…それに気付き恥ずかしそうに股間を押さえるピンク(あなた)。
イエローは少し動揺しながら告げる…「変なこと聞くようだけど…まさか、やつ等に…あそこを…改造されたりとかしてない…?
……だってあそこに堅いものが……」…今まで誰にも言えなかった秘密…それは、女性であるにも関わらず、あそこに男性自身が生えているということ…。
恥ずかしさからか何も言えないでいるピンク(あなた)をイエローは優しく包み込んでいく…。
そして告げる…「ねぇ…見ても…いい?
」…イエローの優しさを再確認したピンク(あなた)はイエローにならとゆっくりと頷き、そして、脚を広げていく。
そこには、女性らしからぬいきり立ったものが…。
始めこそ動揺を隠せずにいたイエローだったがすぐに優しい顔になると、ピンク(あなた)を抱きしめる…。
そして、二人は愛を確認し合っていく…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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