緊急停止した密室エレベーターの中に鈴木真夕と二人っきり。
助けを呼んでも誰も来ない。
猛暑日の中、空調も止まって二人とも汗だくのゆでだこ状態。
朦朧とした意識の中、互いの汗を舐めあい喉の渇きを潤していたら変な気持ちになってしまって…びしょびしょに濡れた体を密着させくんずほぐれつむさぼり合い。
ゴムなどないからそのまま生で合体して何度も何度も生中出し。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?