ミハルは26歳のOL。
日常に物足りなさを感じ1人でフェチバーへ…。
年上の銀行員の彼氏がいて結婚も考えているが、彼との性生活にはあまり期待していない。
一人で行きはじめたフェチバーでしつこい客にまとわりつかれていたとき、若いスタッフが助けてくれた。
それがあんだった。
あんは20歳と若いのに、トラブルにもならず上手く客をあしらってくれ、それ以来仲良くなった。
ある晩、閉店まで飲んでいたミハルに、あんが誘いをかけてきた。
「家で飲み直さない?
」ミハルは二つ返事でオーケーした。
【※画像・音声に多少の乱れがあります】
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?