教え子の横宮の家に足繁く通う教師のオレ。
「お前進路どうするんだ?
」床に這いつくばりながら熱く語りかけていると、思春期エキスがたっぷり染みついたパンスト足裏をおもむろに差し出してきた。
「汚ねぇ目しやがって。
足裏の匂いでも嗅いどけよ。
」唐突で辛辣な言葉責めで頭が真っ白に。
「な…舐めさせて下さい…。
」気づけば横宮のつま先を夢中でしゃぶっていた。
さらに目の前でシコってるところを見せろだと!
?
教師の威厳を保とうとするも、気がつくと横宮の言う通りにチンコをしごいていた。
一体どこでこんなこと覚えたんだ。
将来が心配で仕方ないよ。
横宮、明日もまた来るからな。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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