僕のご主人様は仕事から帰宅すると、一日歩いてムレムレになった足の匂いを必ず嗅がせてくれるんです。
脱ぎたてのパンプスの匂い、パンスト越しの足裏の匂い。
そして淫靡な香りに勃起してしまった僕のポコチンをご主人様は決して見逃してはくれません。
「お前、もしかして勃起してない?
」顔を踏みつけながらオナニーを命令してくれる優しいご主人様。
「足裏を舐めろ」とさらなるご命令。
こうして僕は今日も、ご主人様の足裏をクンクンペロペロしながらシコシコ射精してしまう。
そんな平和な日常なんです。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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