お義母さんのことを思いながら射精したザーメンがたっぷり染みついたオナティッシュを部屋に散らかしておき、お義母さんに掃除してもらうのが日課のボク。
「またこんなに散らかして~」今日もお義母さんは優しく部屋を掃除してくれる。
出来心でお義母さんの尻を触ってしまうと、「マッサージしてくれるの?
やって!
」とまさかの誘い…!
調子に乗って丹念に股間までオイルマッサージ!
その日の夜、ベッドで眠ろうとしている僕の眼前には息を荒げたお義母さんが…。
スケベスイッチが入ったお義母さんの逆夜●いが今始まる…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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