ママは不倫がひどい。
私は、ママに似ているからか性欲が半端ない。
一日でも男がいなきゃならないの。
若くても老けていても、男は私の足を舐める為に存在するものだと思う。
性欲発散の為には、必ず必要なの。
ところで、最近、大学で彼氏と別れてイライラしているのに、ママは堂々と愛人を家に連れ込んで、部屋でエッチしている。
その声が壁越しに聞こえてきて、私はただ耳を塞ぐしかなかった。
…これはもしかして、私へのあてつけなの?
でも、私は逆にそれを利用することにした。
ママの愛人であるおじさんの弱みを握って、「私の言うことを聞かなきゃ、ママとの将来はないよ」とプレッシャーをかけた。
真夏のある日、私は今までにないスリルを感じながら、大胆にその関係を進めていったー。
「おじさん、どう?
私のこの***の味。
美味しい?
」
javy.jp
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