養護老人ホームで日々介護士として仕事をこなすえりさん、色気が感じられない灰色の職場での業務にうんざりしていた。
日常の安心から非日常への憧れを日々想いを募らせていた。
ある日、友人にうんざりした毎日の想いと非日常への憧れを話すと友人からインタビューを受けるだけでお金が貰える高額アルバイトを紹介される。
インタビューが進むにつれボディタッチが多くなり次第に高額バイトがどういうものなのか理解した頃には男根を自ら進んで口にくわえていた!
javy.jp
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