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甥のコウスケが泊まりに来た時の事。叔母の涼華が、コウスケの寝ていた部屋を掃除していると人妻物のエロ本が出てきた。それを見た涼華は日頃の欲求不満も手伝い、コウスケの事を想いながら疼いた体を慰めてしまう。その翌日、自分のパンツを持って興奮しているコウスケを目撃した涼華は、緊張と興奮で固くなっているアソコに手を伸ばし、心と一緒にほぐしていくのだった…。
個人授業 ~憧れのおばさん~
銀玉一郎
2010/09/16
86分
UURU-047
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