大学受験を2度失敗している浪人生のハルオを不憫に思った父親は、巷でウワサの敏腕家庭教師を雇うことにした。やってきたのは相当のベテランと思しき五十代のおばさん家庭教師のみきだった。もう後が無い状況にもかかわらずまったくやる気を見せないハルオに業を煮やしたみきは、ある作戦を思いつく。それは、いつもスケベなことばかり考えているハルオにご褒美として自分の肉体を差し出すことだった…。
おばさん家庭教師
深川次郎
2015/04/02
96分
QIZZ-020
javy.jp
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