美和の心は躍っていた。
それは娘の彼氏が好みの可愛い男だったからに他ならない。
なんとしてでも自分のものにしたい美和は、娘にはない妖艶な魅力を十二分に引き出すセクシーランジェリーを身に纏いこっそり誘惑しはじめる。
「あの子はこんなことしてくれないでしょ?
」熟れた身体とテクニックでチンポをたらしこむ美和。
「我慢しないで中に出していいのよ」甘い言葉でとどめを刺して狙いどおり熱い関係におぼれていく二人…。
2020/10/15
95分
KEED-062
javy.jp
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