(もしかして私…痴●されてる?
)久しぶりの通勤ラッシュに面食らう舞子は、豊満すぎる自らの臀部に初めて体験する違和感を感じていた。
身を捩らせて逃げようとするが、指先と思しきその感触はなまめかしく布地の中に滑り込み、夫以外は立入禁止の聖域にまで迫ってきた…(やっぱり痴●だ!
)。
確信したと同時に襲ってくる恐怖感…。
だが、本当に舞子を恐怖させたのは痴●ではなく、痴●によってエクスタシーを感じている自分自身の秘められた淫乱さであった…。
javy.jp
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