息子の友達が恍惚とした表情で自分の下着の匂いを嗅いでいる。
それもはち切れんばかりに勃起させて。
その現場に出くわした美希はニッコリ笑って抜いてあげると申し出た。
若者が自分に好意を抱き、欲情してくれるのは女として光栄だった。
だからちょっとしたお礼のつもりだった。
「このことは内緒よ。
」息子の友達にそう言い聞かせてこの一件は終了。
そう思っていた。
だが美希のフェラは若者をすっかり狂わせてしまっていた。
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