大学のレポートを借りるため、久しぶりにナオヤの自宅に来たダイスケ。
そこでナオヤの母・加代子と思い出話に花を咲かせているうち、ダイスケは加代子に胸を押し付けられ、体を触られてしまう。
その行動は加代子にとって何気ないことでも、ダイスケを勘違いさせるには十分だった。
加代子に誘惑されたと思い込んだダイスケは堪らず告白してしまう。
もちろん断られるのだが「おばさんが思わせぶりな態度とるから!
」と強く加代子に迫り、その気迫に恐怖を感じた加代子は「一度だけなら…」とダイスケと関係をもってしまう。
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