ある日、友人の家を訪ねると、お母さんの一花さんしかいませんでした。
一花さんは僕の母親とは比べ物にならないほど綺麗で、以前から一人の女性として意識していました。
一花さんと話すたびエッチな妄想をしてしまうほど…。
この妄想が現実になったらと、いつも夢見ていましたが、まさかあんなことがキッカケで叶ってしまうなんて…。
今、僕の上で憧れの一花さんが淫らに腰を振っています。
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