田舎から出て来たダイスケは就職活動の為、都内に住む叔母・みなみの家に居候させてもらっている。
昔から何かと面倒をみてくれる叔母は、ダイスケにとって憧れの存在でもあった。
ある日、ダイスケはいつものように風呂に入ろうとすると、自慰に耽る叔母の姿を目撃してしまった。
驚く二人だったが、叔母は火照った体の熱を抑えられないのか「淋しいの…」とダイスケに迫ってきた!
憧れの叔母に迫られたダイスケは、その気持ちを受け止めて…。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?