他人の男の手によって快感をもたらされ、絶頂を迎える事が、まるで愛する夫を裏切っているような気がした。罪悪感や背徳感が入り混じり、感じてしまっている事を気付かれたくなくて、いや、自らがその事実を再確認し、受け入れてしまうのが怖くて声を押し殺していたが、やがてその感情とは裏腹に脳が快楽を認識し、躯が反応してしまった…。
2010/03/24
1時間57分
JJOR-013
javy.jp
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