長く男所帯だったボクの家に父の再婚相手として同居してきたのは、同い年の巨乳美人だった。
義理の母として生活を始めたが、当然母としてみることはできず、逆に性欲の対象として、悶々とする日々。
ついに倫理のタガが外れたボクは、彼女が口にするものすべて媚薬を仕込み、少しずつ少しずつ欲求不満な発情オンナに変えていく――。
我慢の限界を迎え、蜜壺のエロ汁が溢れたとき…淫らな巨乳美人がクソ下品なメスになり、抱いてくれとせがんできた。
javy.jp
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