僕の同僚は、可愛く、優しく、そしておっぱいが大きい。
僕はそんな同僚の事が時々気になる。
ある日、いつも優しい同僚と二人きりの残業。
外は大雨、そして終電をなくした僕。
世話焼きで優しい同僚が「うちに泊まっていって」と家に誘ってきた。
僕は既婚者にも関わらず、同僚の誘いに乗って家に行ってしまった…。
びしょ濡れになって家に行ったら…同僚の濡れたシャツからまさかのブラと、巨乳がはっきり。
こんなの絶対にダメだ。
ダメだ。
ダメだ…。
そう思いながらも、狂ってしまった僕は、ゴムをつけずに同僚のおまんこにハメて一晩を過ごしてしまった。
中出しもしてしまった。
僕は、クズだ。
でも、この罪悪感が、気持ち良かった。
2025/04/11
2時間
EBWH-212
javy.jp
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