白いやわ肌をテープでぐるぐるに拘束された「胡桃さくら」。
つま先からチロチロ這うように舐めまわされる感覚に、ゾクゾクとその身をよじって興奮していた!
ピンク色の乳首をビンビンにして、子犬みたいな声を漏らす「さくら」は、お人形のように愛らしい顔をゆがめてあえぎまくる。
自由を奪われすっかり感覚が研ぎ澄まされた敏感な身体は、いつも以上に感度が跳ね上がってビクビクと筋肉が反応!
手のひらに爪が食い込むほどギュッと握られた手、首には青スジを立て、背中を反らせて激しく絶頂してしまった!
硬いデカチンで子宮をググーっと突き上げられた「さくら」は、「奥しゅごい…」とつぶやいて甲高い声でヨガリまくると、何度も激しくイカされ続けてヘロヘロのアヘ顔に変貌…四つんばいに拘束された「さくら」は、きれいなアナルとマ○コを両手でぱっくり広げられ穴の中まで舐めまわされると、恥ずかしさで 感度がさらに跳ね上がり、絞りだすような声でイキまくるのだった!
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