永遠に続くと思っていた日々、こんな俺が駆け出しのグラビアアイドルと付き合い充実したひと時。
自分の犯した罪により本日をもってたわいもない日常が急に壊れ崩れ落ちた…。
「ごめんなさい、許してください…彼女、芸能人なんです…えっ連れてきたら、チャラにしてくれる…ありがとうございます!
」首が回らくなり弱みを握られ、あんなに優しく自分のことを大切に思ってくれた彼女を自らが助かりたいがために、裏社会の怖いおじさんに献上しました。
その後のことは知りませんが、なぜか彼女の連絡先から彼女が肉便器になっている写真が送られてきて、そこから彼女とは音信不通。
彼女の変わり果てた姿は脳裏に焼き付いてずっと忘れられない…。
javy.jp
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