<彼氏のためにコンビニバイトに励むデカ尻女子はわずかな時給アップのためにカラダを売った…>彼氏に喜んでもらいたくてお金を稼ぎたいみゆ。
一方尻フェチ店長はお尻推しの風俗への出費が痛手になっていた。
この2人の状況が組み合わさり、異質な関係性へとたどり着く…。
初めはお尻を触っているだけで済んでいたのに、尻コキ、そしてセックス、さらには中出しへと過激化していく要求。
みゆもまた1つずつ過激になるにつれてつり上がる時給を前にして断れずにいた…そして次第に侵食されていく心…。
「あれ…私なんのためにこんなことを…」
javy.jp
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