達也が幼い頃に父を亡くして以来、光と達也はずっと二人で暮らしてきた。達也は自分を一心に愛してくれていた光を、一人の女として愛するようになっていた。その気持ちに気づかないまま達也は成人し、間もなく就職の歳になっていた。就職して光から離れたくはないが、自分を卒業までさせてくれた光を裏切りたくもない…一方で光も母親らしいことを一切していないことを悩み、達也を温泉旅行に誘うのだった。
母子交尾
辻甲二
2019/11/15
1時間58分
BKD-227
javy.jp
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