ついに‘さとみちゃん’が家に来たぞぉ~!
といっても同じサークルの’マキ’も来て3人で宅飲みしてるだけなんだけど…。
やっぱりさとみちゃんはかわいいなぁ。
いざ目の前にするとうまく話せない。
女慣れしているマキが会話の主導権を握っていて軽く腹立つ…。
本当はボクの方がおもしろいのに。
そのうち調子に乗ってボクが童貞であることをさとみちゃんにバラしてイジり始めた。
気分が悪くなったボクはふて寝してさとみちゃんの気を引こうとするが、ボクが寝たと思い込んだマキはさとみちゃんにちょっかいをかけだした。
あれ…カラダが小刻みに震えてきた。
頭の中は真っ白でなにも考えられない。
一体なにが起こってるんだ…。
ずっと好きだったさとみちゃん。
ボクの方が絶対に好きなさとみちゃんがマキに抱かれて気持ちよさそうに喘いでる。
密かにチンポを勃起させながらただ寝てるフリをすることしかできない情けないボクのすぐ横で…!
!
頼む!
!
一刻も早く夜よ明けてくれ!
!
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
2025/06/13
74分
AQUCO-101
javy.jp
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