僕ともなかは同棲を始めてもう数年が経つ。
同棲したての頃は心の底から興奮してエッチしてたけど、もう最近は正直言ってただ快楽を求めるだけのルーティン…。
今日もいつも通り仕事をして家に帰ってきた。
…と思ったらなんだかもなかの様子がおかしい。
布団の下になにか隠しているようだ。
「もしや、浮気か?
」そう思った僕は問い詰めた。
必死に隠そうとする手をどけて布団をめくり出てきたのは…拘束道具…?
「最近私たちのセックスってマンネリ化してない?
だから試してみようよ…」
その時僕は思い出した。
僕の彼女はとってもかわいくてセクシーで、めちゃくちゃエロい最高の女だったってことを!
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?