夏休み、大阪から僕の実家に泊まりにきたララちゃん。
思春期が来たララちゃんは僕のチンチンに興味津々らしく、無邪気な顔で手コキやフェラに挑戦しようとする。
あまりに無垢な姿に僕もイタズラをしたくなってきた。
我慢できなくなってララちゃんの股間を仕返しで弄ると「あかん…気持ち良すぎてなんか切ない気持ちになってきた…」と可愛い関西弁訛りで絶頂しておしっこをお漏らし。
日々を重ねるごとに大胆になるララちゃんと僕。
ついにララちゃんのキツキツの処女マンコにチンチンを挿入してしまった僕はーー。
一生忘れられない夏休みがここにある。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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