私は欲求不満だった。
夫とは倦怠期でマンネリ気味。
夜の生活もなく一人で自分のカラダを慰めるのが日課だった。
割り切った関係ならって思ったこともあったけどそんな勇気もなかった。
だけど突然扉が開いた。
「奥さん欲求不満でしょ?
」隣人の男に言われて私は何も言い返せなかった。
荒々しいキス、本能のままに求められるカラダ。
彼は私を身も心も満たしてくれた。
私はずっとこんなセックスがしたかったんだ…。
2025/01/31
2時間
ADN-663
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?