在学の傍らモデル業もこなす9頭身の才色兼備の絵麻先輩。
ハイスペック過ぎてこれまで誰も近づけなかった超高嶺の花。
研究室のプレゼンで使う資料を渡したいと先輩の部屋にお呼ばれされた僕。
そこからなんとなく家飲みをする流れになり、話してみると先輩は本当に気さくな人で人懐っこい。
そして夜も更け終電ギリギリの時間に「帰らないで欲しい…。
もう少し一緒にいて欲しい…。
酔ってるからじゃないよ…」ここから先ボクに起こった全ては奇跡以外のなにものでもなかったんだ…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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