今日もいつもと変わらない何気ない飲み会のはずだった…そう…亜矢が僕を裏切って同期とSEXするまでは…。
酒に潰れ寝てしまい目が覚めると目の前で僕の彼女と同期が濃厚なSEXを繰り返す。
まるでお互い求め合うように僕には見せない表情をする亜矢。
同期が帰宅したあと、僕の目の前には泣きじゃくりイキまくった亜矢の姿があった。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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