家庭教師のアルバイトを始めた僕。
昔から小さい子の世話が好きだった僕は●学生を担当することになった。
いざ生徒の家へ向かうと、最近の子たちはオシャレで発育も良くてマセていて…僕は少しだけドキドキしながら勉強を教えていた。
何度か会うとそれにも慣れ、学校や友達、家の話もする仲になった。
そんなある日教え子の「かなちゃん」に告白される。
さすがに●学生はないと思っていると、小さく華奢なカラダで「もう子供じゃないんだよ?
」と覚えたての台詞を使い、僕を誘惑してくる…。
成長途中の膨らみかけの胸…細い足…小さなお尻…ロリコンでもないのに僕の股間は反応している。
イケナイ関係を築いてしまった僕は小さく華奢な身体にハマってしまい、他の生徒にも我慢できず…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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