突然の大雨でビショビショになってボクの部屋にやってきた彼女。シャワーを浴びてから彼女の服が乾くまでボクのパーカーを着せた。ブカブカの男物パーカーを羽織った彼女は、なぜだかいつもより愛らしく見えた。チラリと覗く胸の谷間や乳輪。裾からチラチラと見えちゃうパンティ。思わず後ろから彼女を抱きしめ…「このままで…このままでいいから…」パーカーは脱がさずにボクたちは愛しはじめた。
カッツォ佐藤
2023/03/01
63分
ROP-004
javy.jp
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