沢木に監禁された菜月はためらいながらもなすがままとなってしまう。ある日、何も知らされていない小倉がやってくる。がむしゃらに小倉を求める菜月。しかし、全ては沢木が仕組んだ事で、菜月は身も心も弄ばれてしまう。自分を満足させてくれるのはもう、沢木しかいない…そう実感したとき、菜月は彼に全てを捧げるのだった。
神野龍太郎
2016/04/25
54分
OSV-141
javy.jp
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