時々見かける隣のお姉さん、潤んだ瞳でボクを誘う。乾いた唇が耳たぶをはさみ、白い歯の刺激が体中を走る。華奢な白い指は、固く脈打つボクを優しくさすり、くさむらの中から熱く湧き出る、自らの泉へと導く。
伊勢鱗太朗
2011/02/09
50分
BM-003
javy.jp
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