とある会社で名ばかり課長をしているオレの趣味は風俗巡り。
スタイルが良さそうな子を指名して待っていると、やってきたのはどこかで見覚えがある顔。
それは同じ会社でも一位二位を争うくらいの美人OL「あむ」だった。
彼女もオレに気付き、オドオドした態度で「このことは会社に内緒にしてくださいませんか…。
私…なんでもしますから…」と言うので、‘こういうシチュエーション待ってたぞぉぉ’とテンションが上がりまくり。
まずはシャワーに連れ込んで、会社では見ることのできない豊満なGカップ乳を揉みしだくと声を出して敏感に感じるので、自分の下腹部は即ビンビンに勃起。
チ●ポを手でシゴかせていくうちに…エロスイッチが入った彼女はわざと緩急のある手コキで寸止め攻撃をしてくる。
主導権を握るつもりが逆に取られる形でベッドに移動し、ねっとりした舌使いでしゃぶってからのパイズリ焦らし責めに腰をくねらせてガマンするが、「課長すっごい情けない顔してますよ」「もしかしてMなんですかぁ?
」と全てを見透かされてしまう。
さらには「内緒にしてくれるんだったら…このまま生で挿れてもいいですよぉ?
」と甘い声で言われると、誘惑に耐え切れず禁断の生挿入に発展して…。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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