生憎の雨で、急に留守番する事になったボク。
一人で大丈夫だって言ったのに心配症のお父さんがお願いして来てもらった隣のみひなお姉ちゃんが薄着でノーブラなものだから、つい胸元をジロジロ見ていると「やだ、エッチぃ!
」と怒られてしまってガッカリ…していると一転ニヤニヤ微笑みながら「Hな事に興味出てきたんだぁ…」と逆に谷間を見せつけ挑発してくる。
ドギマギする僕に優しくチュウしてくれた唇がすごく柔らかくて気持ち良くてウットリしていると、硬くなったチ●コに気付いて弄り始める。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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