俺には乳首専門のセフレがいる。
出会いは覚えていないが、なぜか俺に好意を寄せている呼べばすぐに来る都合のいいギャル・りりあ。
今日も俺の都合でホテルにりりあを呼び出す。
「ごっめ~ん、おまたー(笑)。
久々じゃん、元気してた?
」 矢継ぎ早にギャル語で喋りまくるりりあ。
「え?
呼んどいて時間無いって…どんだけ~」 乳首を指差して弄るように促すと、「もう乳首イジって欲しいの?
」と満更でもない様子のりりあに速攻で乳首を弄らせる。
シャツを捲って乳頭を摘ままれると、俄然ヤル気が出てきた俺は、お返しにりりあのシャツを捲ってオッパイ晒して、ねっとり互いのチクビの弄り合いに。
キスでもフェラでもチ●ポをブチ込んでも、どんな体勢でも乳首をお留守にせず弄らせ、性欲を吐き散らかす…。
これは、そんな乳首大好き中年親父が尻軽なギャルと過ごしたドキュメント映像である。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?