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地味で冴えない眼鏡をかけた同僚の彼。会社ではオタクだと言われ、女子人気は正直最悪…私にとっても論外だった。だけどある日、彼が眼鏡をはずして給湯室で電話をかけている姿を見てしまい…。あの眼鏡の奥に潜む野獣のような瞳を…!!それ以来、私は彼の事が気になって…。絶対にものにしてみせる!!
祖父江ヒロコ
2017/08/25
14分
SILKC-078
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