会社隣席のあおいちゃんは小悪魔で僕がパンストパンチラ覗いてるの知っててわざと見せつけてくる。
営業帰りの階段パンチラ覗いてたら「もっとイイ夢かなえてあげる」って給湯室で勃起チ〇ポにプリ尻押し付けてきて、みんなの目を盗みチ〇ポを口に含んできたりしてドキドキ感を楽しんでる。
休み時間みんなが出かけて隙に「チャンスだよ」って、僕はエロいパンスト脚と尻をずっと触っていたい。
二人の興奮が高まりパンスト破いて勃起チ〇ポ挿入しちゃった。
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?