夫の生前から私は義弟のハヤオさんと関係を持っていました。
夫の死後、持て余した体を満たすため、毎週のように逢引を重ねる私たちに勘付いたのか遠縁の親戚であるノブさんが、頻繁に我が家を訪れるようになったのです。
ある日のこと、茶の間で抱き合う私たちを誰かが覗いている…そんな気がしました。
その時から私はいつも、あの不気味な目で見られているようで不安な毎日を送っていました…。
2010/01/19
1時間55分
IESP-521
javy.jp
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