通勤の車内。
ムチムチとした人妻。
見ていると男たちが彼女を囲み、目配せしつつ彼女を触り始めた。
駅に到着すると、彼女はふらふらと降りて行った。
気になった僕は彼女の後をついていった。
彼女はどうやら司書さんらしい。
彼女をチラ見できる場所で本を物色していると、彼女の上司らしき男が現れ、何やら言っている。
謝る彼女に男は別室へと連れて行く。
僕はまたこっそり後をつけた。
男が下半身を露出すると、彼女は男の性器をしゃぶり始めた。
事が終わり、僕は慌てて本棚に。
しばらくすると、彼女が僕を見て微笑んだ。
「ねぇ、さっき見てたよね…」
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