連休に合わせて電車の切符がとれた為、2人で妻の実家へと向かう青年。
2人を待っていたのはいまかいまかと2人の到着を待っていた義母・花江だった。
実家で過ごす時間の中、青年は義母から醸し出される艶かしさで視線は常に義母花江に向きっぱなしだった。
結婚して妻もいるというのに義母に欲情してしまうなんて…そんな事を思っていても花江に対する情欲の炎が消える事はない。
そして我慢の出来なくなった青年は、皆が寝静まった頃花江の布団へと向かうのだった…。
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