永井荷風が大正末に書いたとされる『四畳半襖の下張り』は、娼婦とのSEXの様子を事細やかに描いた短篇で発禁の憂き目にあってきた春本の傑作。娼婦のエロスを充分堪能できるコレクターアイテムです。
昭和発禁性小説
伊勢鱗太朗
2013/09/11
3時間57分
CSD-012
javy.jp
本サイトは18歳以上の方のみご利用いただけます。
あなたは18歳以上ですか?