年の離れた初老のダンナに躯も心も羞恥され放題、爛れた日々を過ごす奈緒。
挙句の果て、出入りの営業マンを誘惑しろとの命令。
困惑しながらも肉体を差し出す奈緒「アイツのをどんなふぅにクワエたんや、え?
」「ヤラシいとこ、舐めてもろたか…」昼間の情事をネタに、夜もまた責めなぶられる。
奈緒の美しく卑猥な肉体を自分だけのものにするのはもったいないとでも?
それとも他のオトコに見せびらかして楽しみたいのか?
若くしなる女の肌を愛しながらも晒し者にするダンナの歪んだ性癖。
javy.jp
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