幼馴染のゆいとこなつは、いつの間にか僕よりも一歩先に大人になっていた。
ゆい「ね、久しぶりにちゅーでもする?
(笑)なんでって、小さい頃たくさんしたじゃん!
お遊びのだけどさ~、私とこなつにちゅーされて真っ赤になってたの覚えてるよ?
ほらほら、ちゅーーーー」
こなつ「そういえば小さい時さ、私が近所の男の子たちにいじめられて泣いてた時、 こんな風に撫でてくれてたよね、覚えてる?
そうそう、ゆいが私の代わりに怒ってくれてた(笑)ね、またあの時みたいに抱きしめてよ」
清楚系ビッチな幼馴染のふたりに狙われてる童貞の僕。
でもさすがに幼馴染とエッチするのは気が引ける…!
そんな僕の前で幼馴染のふたりは見せつけるように体を触りあったりキスしたり誘惑してきて…!
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「変な女に童貞奪われるよりうちらの方がよくない?
」「幼馴染のうちらで責任もって、卒業させてあげる」
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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