僕の彼女の果林は表情が乏しく、怒ってないのに怒ってるの?
と聞かれやすいのが悩み。
基本無表情な彼女だけど、えっちなことになると積極的にグイグイ来るのがギャップでとても可愛い。
その日僕はいろんな彼女の表情が見たく、普段使わない電マやローターを彼女に当てたり、初めてする体位で彼女の表情を崩壊させたいと思い立った。
だが実は彼女も僕のことを喜ばせようと、内緒でえっちなコスプレを買って着てきて…
「乳首…自分で触ると感じないのに…」
「電マもあるなんて、用意周到だね…」
「どう…かな?
こういう恰好、好き…?
」
「しっくすないん、するの初めて…なんか恥ずかしい」
「きもちい…わたし、きもちい顔してる…?
」
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
javy.jp
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