【つよつよ上司のお家にお持ち帰りにされちゃった…VR】
普段は厳しい鬼上司の伊織さん。
今回ばっかりは大きすぎるミスで許されないかも…
そんな僕を行きつけのバーで厳しくも慰めてくれた。
しかし、僕が酔いすぎて全然ダメダメに。
見かねた伊織さんが僕を家まで連れてきてくれて献身的に介抱してくれた。
何だか今日はすごく優しいな…気づくと僕は眠ってしまっていたようだ。
う~ん、朝になり目を覚ますとキュートな部屋着の伊織さんがそこに。
って、僕もなんか全裸で寝かされている?
え、昨日僕大丈夫でした?
え、なんか伊織さんとなんかあったらしい!
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全然覚えてないです、すいません!
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今日は休みだし、ゆっくりしていきなさい…って?
なんだかいつもよりしおらしくてめちゃめちゃ可愛い!
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これは責任とっていっぱいえっちしちゃお!
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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