僕のミスで出張先の旅館で一部屋しか予約がとれてなく、生意気な後輩と相部屋になってしまう。
「なんでそんなポンコツなんですか!
?
会社からいなくなってくださいよ!
!
」
後輩から罵声をあびせられ、やけになってお酒を飲みまくる僕…その間もずっと文句をいってくる後輩。
ベロンベロンに酔っ払ってしまった僕は、生意気な後輩を思わず襲ってしまう…!
!
「やめてくださいッ!
!
」といいつつも敏感な体質なのか徐々に感じていく後輩。
勢いに任せてズボッと挿入すると、僕のチンポの相性が良すぎるのか即イキしてしまうッ!
!
散々ヤリつくした後、無責任にも寝てしまった…
次の朝、起きるとあれだけクソ生意気な後輩が急に甘えてくる…
「昨日は凄かったですね…その…先輩のこと見直しました!
」
濃厚なキスを急にしてきては、激しく僕の下半身を求めてくるように変貌!
!
僕のチンポにすっかり沼った様子…
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
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